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tumblrにはリブログという機能があるのがステキです。リツィートのブログ版ってことでしょうが、自分のブログに気に入ったアートや文章をそのままリブログできるのがいいです。ソーシャルなキュレーションに向いたメディアですね。

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大沢伸一さん逮捕の報道に対して/山崎二郎(バァフアウト!編集発行人)

今日、『産経新聞』ウェブで「大沢伸一逮捕」の報道を読みました。

大沢さんは否認しているし、釈放されているのに、報道を100%信じている人が多いことに憤りを感じました。

が、後で『読売新聞』ウェブを読んで解りました。否認も釈放も一切報じていません。これでは、「逮捕」というセンセーショナルな言葉が独り歩きするのは当然で、なんとフェアでないのだろうと思いました。

大沢さんは自身のブログで無実であり、捜査に積極的に協力する旨の声明を出されました。以下です。

http://www.shinichi-osawa.com/?p=1836

大きなメディアだけの報道に偏らないために、紹介致します。

デビュー以来、20年、取材させていただいた者として、100%無実であると信じています。

読者のみなさんにお伝えしたいのは、大きなメディアの情報を100%信じ込まないで、自分なりに情報を咀嚼し、自分で判断されてほしいということです。

先の原発事故の内幕が、だんだんと露になってきて、当時、報道されていたことが違っていたことが解って来た昨今、強く思いますし、自分も常に注意深く情報に対して接したいと思います。

                    2011年12月29日 バァフアウト!編集発行人 山崎二郎

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yamadashinjiro:

「軽自動車規格は必要か?」
10月9日付け日経の1面で、日本車反抗なるか“「小さく安く」軽世界へ”との記事を読んだ。
■     09年VW社長が「こんな小さな車が作れとは。我々もぜひ開発したい」と。
■     7月にインドネシアで開かれた自動車ショー。スズキは軽「アルト」の塗装を変えただけのコンセプト車を目玉として展示した。
■     国内市場の1/3を占める軽。日本でしか通用しない「ガラパゴス規格」とも皮肉られたが、軽で培われたクルマ造りの力に世界が注目する。日本の乗用車メーカーが共通して持つ技術資産であり、円高下で海外に挑む武器になり得る。
 
 これらの意見は正しい。日本でモデルチェンジをした古いモデルの軽自動車を持ち込めば良いと思う。世界一厳しい日本市場で品質も証明されており、金型も有り、生産治具もある。そのまま、もって行けば、開発費も不要で、市場クレームも起こさない。迷うことなく、アジアに軽を投入すべきであろう。
 では、何故、スズキはインド市場に軽を投入しないのであろうか?
3年ほど前に、鈴木会長が「軽で日本一になることにはこだわらない」と言った。これは、スイフトの方が軽より儲かるからであり、インドでは軽を作っていないからである。この言葉は、私には、軽をアジアに輸出できないことの象徴のように聞こえた。
ホンダの伊藤社長も「輸出を減らす分、国内販売を増やしたい。カギは(安価な)軽自動車だ。国内は軽自動車でというくらいの気持ちでやらないと、日本では生きていけない」(10月5日朝日新聞より)といいながら、9月27日に、「ホンダ・ブリオ」をインドで発表している。ブリオは、1.2リッターエンジンで71万円である。アルトの幅は軽自動車規格1.48mに限りなく近い1.47mであるが、ブリオは1,68mと21cmも幅が広い。長さも軽自動車規格3.4mいっぱいの3,395mのアルトに対して、ブリオは3.68mと28cmも長い。
スズキアルトの最も安いタイプFで77万円である。軽よりも安い71万円のブリオをインドで生産し、日本では、日本でしか通用しないガラパゴス規格の軽を、1.2リッターで21cmも幅が広く、28cmも長いブリオよりも高く売るの?71万円なら、大きいブリオを日本で生産して売って欲しい。
軽も、1.2リッターのブリオも、同じような価格ということは、原価も同じほどであろう。アルトとブリオのサイズ体積比は1.2倍、その分、材料費が上がるだけである。鉄1トン10万円ほどである。100kg重くなっても1万円のアップである。軽もブリオも部品点数は同じである。ならば、組み立て費は同じである。
明日、日経が、なんて書くか興味深い。「軽自動車規格が培ってきたクルマ造りの技術」は確かに、軽の技術は日本車の反抗のカギになり得る。しかし、軽は海外では売れない。なぜなら、ブリオの敵はVW「UP」だからである。添付の図のように、UPのサイズはブリオとほぼ同じである。世界に軽自動車規格があるのは日本だけである。VWが日本で売っているのは、5万台である。日本のために軽を作る必要がない。VWは、UPを軽と同じコストで作り、世界中で売れる。
日本で売れている車の3台に1台は軽である。伊藤社長が言うように、「日本市場は軽だけで行くくらい」になるのなら、世界で日本の500万台市場だけが軽になる。まさに、誰も入ってこないが、輸出もできない軽が日本にあふれる。実質的な輸入規制であり、鎖国である。
何故、71万円のブリオを日本で売らないのか?日本人は、軽自動車が好きで買っているわけではない。同じ値段で、同じ税金なら、狭い軽より大きいブリオの方が良い。
この矛盾は、軽の規格を変えるだけで解決する。「1.8m×4m・1.2リッター以下」を新しい軽の規格にすべきだ。5ナンバー規格は巾1.7mまでである。いまや、POLOでやっと5ナンバー、GOLFやCIVICは3ナンバーである。側面からの衝突(サイドインパクト)の安全性を守るために、巾が欲しいのである。昔は、エンジンが小さいほうが燃費が良いと思っていたのだろう。ダイハツがTNP(低燃費)とわざわざ、宣伝しているのか考えてみた。カタログを見ると、660ccのアルトのテンモードが22kmで、1.3リッターのフィットは24kmである。小さいエンジンを無理して回すより、適度な大きさのエンジンを余裕を持って回したほうが、燃費が良いのである。ダイハツが、ガソリンエンジン最長のリッター30kmを出すそうだが、同じ技術を使えば、1.2リッターの方が燃費は伸びる。4mは、フェリーの世界規格である。世界中どこでも、4mを境にフェリーの運賃は変わる。
日本人は、「これに勝て」とか、「この中に収めろ」という目標があると、すばらしい能力を発揮する。軽自動車という世界にない小さな自動車規格が有ったからこそ、あれだけのサイズの中に、レクサスLSと同じ機能、エンジンも、オートマも、エアコンも、パワーウィンドーも詰め込んだ。日経の言うとおり、サイズアップしたブリオの中に軽の機能を入れるのは、POLOからサイズダウンした「UP」を作るより、断然簡単である。
しかし、もう軽の規格は要らない。軽の規格があるから日本車は、日本市場向けの軽と、インド向けのブリオを開発しなければいけない。ブリオが軽になれば、こんなに強い国はない。
所詮、500万台が「軽」になるのなら、すべての車が軽の規格になるようにしても、税収は変わらない。国民は、チョイスが増え、よりサイズの多きいい車に、軽と同じ価格と税金で乗れる。自動車メーカーは、500万台という安定的な独占市場を背景に、ブリオのサイズを世界戦略車種にできるのである。現在の日本車の仮想の敵は、VWとFORDだと思う。この性格の違うコンペティーターに勝てる技術は、確かに「軽」で培ってきた技術がカギになる。しかし、軽と「アジア・カー」の二本立てでは、日本自動車メーカーを疲弊させるだけである。
これこそ、政策の問題である。軽の規格を「1.8m×4m・1.2リッター」にすれば、鈴木会長がAWAYでキレて、ちゃぶ台ひっくり返しても、まだまだスズキが恋しくて未練たらしいVWのピエヒ会長も震撼するはずである。

yamadashinjiro:

「軽自動車規格は必要か?」

109日付け日経の1面で、日本車反抗なるか“「小さく安く」軽世界へ”との記事を読んだ。

     09VW社長が「こんな小さな車が作れとは。我々もぜひ開発したい」と。

     7月にインドネシアで開かれた自動車ショー。スズキは軽「アルト」の塗装を変えただけのコンセプト車を目玉として展示した。

     国内市場の1/3を占める軽。日本でしか通用しない「ガラパゴス規格」とも皮肉られたが、軽で培われたクルマ造りの力に世界が注目する。日本の乗用車メーカーが共通して持つ技術資産であり、円高下で海外に挑む武器になり得る。

 

これらの意見は正しい。日本でモデルチェンジをした古いモデルの軽自動車を持ち込めば良いと思う。世界一厳しい日本市場で品質も証明されており、金型も有り、生産治具もある。そのまま、もって行けば、開発費も不要で、市場クレームも起こさない。迷うことなく、アジアに軽を投入すべきであろう。

では、何故、スズキはインド市場に軽を投入しないのであろうか?

3年ほど前に、鈴木会長が「軽で日本一になることにはこだわらない」と言った。これは、スイフトの方が軽より儲かるからであり、インドでは軽を作っていないからである。この言葉は、私には、軽をアジアに輸出できないことの象徴のように聞こえた。

ホンダの伊藤社長も「輸出を減らす分、国内販売を増やしたい。カギは(安価な)軽自動車だ。国内は軽自動車でというくらいの気持ちでやらないと、日本では生きていけない」(105日朝日新聞より)といいながら、927日に、「ホンダ・ブリオ」をインドで発表している。ブリオは、1.2リッターエンジンで71万円である。アルトの幅は軽自動車規格1.48mに限りなく近い1.47mであるが、ブリオは1,68m21cmも幅が広い。長さも軽自動車規格3.4mいっぱいの3,395mのアルトに対して、ブリオは3.68m28cmも長い。

スズキアルトの最も安いタイプF77万円である。軽よりも安い71万円のブリオをインドで生産し、日本では、日本でしか通用しないガラパゴス規格の軽を、1.2リッターで21cmも幅が広く、28cmも長いブリオよりも高く売るの?71万円なら、大きいブリオを日本で生産して売って欲しい。

軽も、1.2リッターのブリオも、同じような価格ということは、原価も同じほどであろう。アルトとブリオのサイズ体積比は1.2倍、その分、材料費が上がるだけである。鉄1トン10万円ほどである。100kg重くなっても1万円のアップである。軽もブリオも部品点数は同じである。ならば、組み立て費は同じである。

明日、日経が、なんて書くか興味深い。「軽自動車規格が培ってきたクルマ造りの技術」は確かに、軽の技術は日本車の反抗のカギになり得る。しかし、軽は海外では売れない。なぜなら、ブリオの敵はVWUP」だからである。添付の図のように、UPのサイズはブリオとほぼ同じである。世界に軽自動車規格があるのは日本だけである。VWが日本で売っているのは、5万台である。日本のために軽を作る必要がない。VWは、UPを軽と同じコストで作り、世界中で売れる。

日本で売れている車の3台に1台は軽である。伊藤社長が言うように、「日本市場は軽だけで行くくらい」になるのなら、世界で日本の500万台市場だけが軽になる。まさに、誰も入ってこないが、輸出もできない軽が日本にあふれる。実質的な輸入規制であり、鎖国である。

何故、71万円のブリオを日本で売らないのか?日本人は、軽自動車が好きで買っているわけではない。同じ値段で、同じ税金なら、狭い軽より大きいブリオの方が良い。

この矛盾は、軽の規格を変えるだけで解決する。「1.8m×4m1.2リッター以下」を新しい軽の規格にすべきだ。5ナンバー規格は巾1.7mまでである。いまや、POLOでやっと5ナンバー、GOLFCIVICは3ナンバーである。側面からの衝突(サイドインパクト)の安全性を守るために、巾が欲しいのである。昔は、エンジンが小さいほうが燃費が良いと思っていたのだろう。ダイハツがTNP(低燃費)とわざわざ、宣伝しているのか考えてみた。カタログを見ると、660ccのアルトのテンモードが22kmで、1.3リッターのフィットは24kmである。小さいエンジンを無理して回すより、適度な大きさのエンジンを余裕を持って回したほうが、燃費が良いのである。ダイハツが、ガソリンエンジン最長のリッター30kmを出すそうだが、同じ技術を使えば、1.2リッターの方が燃費は伸びる。4mは、フェリーの世界規格である。世界中どこでも、4mを境にフェリーの運賃は変わる。

日本人は、「これに勝て」とか、「この中に収めろ」という目標があると、すばらしい能力を発揮する。軽自動車という世界にない小さな自動車規格が有ったからこそ、あれだけのサイズの中に、レクサスLSと同じ機能、エンジンも、オートマも、エアコンも、パワーウィンドーも詰め込んだ。日経の言うとおり、サイズアップしたブリオの中に軽の機能を入れるのは、POLOからサイズダウンした「UP」を作るより、断然簡単である。

しかし、もう軽の規格は要らない。軽の規格があるから日本車は、日本市場向けの軽と、インド向けのブリオを開発しなければいけない。ブリオが軽になれば、こんなに強い国はない。

所詮、500万台が「軽」になるのなら、すべての車が軽の規格になるようにしても、税収は変わらない。国民は、チョイスが増え、よりサイズの多きいい車に、軽と同じ価格と税金で乗れる。自動車メーカーは、500万台という安定的な独占市場を背景に、ブリオのサイズを世界戦略車種にできるのである。現在の日本車の仮想の敵は、VWFORDだと思う。この性格の違うコンペティーターに勝てる技術は、確かに「軽」で培ってきた技術がカギになる。しかし、軽と「アジア・カー」の二本立てでは、日本自動車メーカーを疲弊させるだけである。

これこそ、政策の問題である。軽の規格を「1.8m×4m1.2リッター」にすれば、鈴木会長がAWAYでキレて、ちゃぶ台ひっくり返しても、まだまだスズキが恋しくて未練たらしいVWのピエヒ会長も震撼するはずである。

" 「iPhone」がインターネットへのアクセスや利用方法を大きく変える2年前の2005年、ジョブズ氏は、「自分の命が限られれていることがビジョンを生む原動力になっている」と述べていた。
 「自分が近く死ぬだろうという意識が、人生における大きな選択を促す最も重要な要因となっている。外部のあらゆる見方、あらゆるプライド、あらゆる恐怖や困惑もしくは失敗など、ほとんどすべてのことが死の前では消え失せ、真に大切なものだけが残ることになる。やがて死ぬと考えることが、自分が何かを失うという考えにとらわれるのを避ける最善の方法だ。自分の心に従わない理由はない」。"

saori-kanda:

フェイストラッキング+イメージクローニング

Amazing!!!

(出典: saori-kanda)

昨日の自然エネルギーでいこうフォーラムは、とても参考になった。 自然エネルギーで行こう!facebookページ Facebook いろいろな種類のエネルギーを組み合わせる、分散化をコントロールする発想、ストーリーが必要。 また、この活動には、敢えて脱原発ということは歌っていないのが特徴的で、主催者さんは、イデオロギー闘争になってしまい、前進しないことを鑑みてそうされたそうです。…

saori-kanda:

ユニフォームって、もともとは貴族の贅沢に対する民衆側の反抗ファッションで、自由の象徴だったんですよねぇ〜。

へーーー。その話ははじめて聞きました! フランスあたりが起源でしょうか。

はい。フランス革命の時に、「わたしたちは貴方たちのように、無駄な浪費を服に対してはしない!」って意志表示がユニフォームの起源なのだとか。学生服などは「制度側の抑圧」みたいにも感じられますが、イメージの逆転が起こっているみたいです。

===

(以上Facebookより)

マルジェラの白衣とか、洋服ブランドの店員さんの制服化、

制服もやっぱりかっこいいんだよね。

(出典: saori-kanda)

yamadashinjiro:

日本が「良いモノを安く」と言った瞬間に、将棋で言う詰みである。「良いモノを安く」を突き詰めると、中国で世界が満足できる品質ができた瞬間に、日本で生産する価値はなくなる。いつ、その瞬間が来るのか?日本人が思っているより早いだろう。いずれにしても、いつかその時が来ることは、皆、分かっていうはずだ。その時が来る前に、日本が生きる道を考えなければいけない。

私は、2つしか道はないと思っている。

一つは、NIKEAPPLEのように、自分では生産設備を持たないことである。開発と販売ルートだけを握るのである。もう一つは、スイス時計やbimota

yamadashinjiro:

2007年頃の数字ですが、

ハーレーは年間に30万台しか作っていません。
ホンダはバイクを1200万台作っています。
1200万台作っているホンダのバイクの売上は1兆2000億円くらいです。
30万台しか作っていないハーレーの売り上げは6800億円です。

利益は、
1200万台のホンダが1兆2000億円で、1100億円(バイク)くらいです。
30万台のハーレーは6800億円で、1600億円です。

saori-kanda:

2011.08.26 第17回マイクロモノづくりストリーミング ゲスト出演

YouTubeアーカイブ 

http://www.youtube.com/watch?v=MMRkNzLoV3g

togetterまとめ

http://togetter.com/li/179559

===

かっこいい5軸切削加工機を所有するキャブブレーンさまのスタジオで、

お昼のUst放送にゲスト出演させていただきました。

パーソナリティはenmonoのミッキーさんとウッチャンさんです。

アーカイブのYouTube動画とtogetterでお楽しみください。

 

お話しした内容は

・ケイズデザインラボでのスモールチームデザインプロジェクトについて

・3Dスキャナ、3Dプリンタ、触感デバイスFreeFormを使ったリバースデザインプロセスについて

・テクスチャで触感をデザインするD3テクスチャー技術について

・ものづくり系女子プロジェクトについて

でした。

 

リアルタイムでは同時に70人くらいの方が見てくださっていたそうで、

つぶやきがたくさん投稿されるのを時々拾わせていただきながら

生放送+双方向なトークになりました。


ものづくりに女子が入ることでどんなことができるか?と言うトピックでは、

「ドライヤーを軽くコードレスにしたい」と言う女子っぽいワガママアイデアを出してみました。

 

このテーマでものづくりしてみるのも面白そうです。

一応ものづくり系女子として、なぜ重いのか(ヒーターが入ってるから)

なぜコードがあるのか(ヒーターは1000Wくらい消費するから)など事情はわかっているつもりですが、

ダイソンの羽のない扇風機とか、ドライヤーじゃなくてマイクロファイバータオルのような

飛んだアイデアで今のドライヤーから離れることもできそうです。

こういったワークショップなどいずれ開催したいと思っています。
 

 

資料はiPad2で作ったんですが、ファイルの書き出しで苦戦して

当日は急遽紙芝居形式でお送りすることに(汗。

現場の皆さんが機転を効かせて下さり乗り切りました!

 

そして現在、KeynoteをSlideShareに上げようとしてるんですが

iPadから直では。。。?ブラウザアップロードで行けるのかな。

 

単純に書き出ししようとすると画像もりもりで100MBとかになっちゃうのですよ。

iPadのKeynoteはiPadで完結する前提っぽいので共有には工夫が必要です。

iWorkにしてもWi-Fi転送だと遅いのでiTunes転送がいいのかな。。

 

というわけで資料は後日アップします!

(出典: saori-kanda)

saori-kanda:

ものづくり×女子=ものづくり系女子

製造業を女子力で盛り上げる、ものづくり系女子!
かわいいモノも、かっこいい技術で作られていることを知らせたい。
女の子の黄色い声で、ものづくり業界を元気にしちゃおう!
そんな想いから始まったプロジェクトです。

大分県で製造業に携わる父のものづくり英才教育により、
寸法は常にmm単位、週末のドライブは工業団地、と言った子供時代を過ごす。
小さい頃の宝物は新日鉄の製鉄工場見学でもらったボーキサイト。


夢は工場を建てること。
「お前にはタイに兄弟がいる(※工場です)」と、父が言ったとか言わないとか。


(出典: saori-kanda)

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